fotowa(フォトワ)で七五三のロケーション撮影したよ!注文前に重視したこと&実際の感想は?

fotowa(フォトワ)で3歳になる娘の『七五三のロケーション撮影』をしてきました!

七五三は家族にとって大切なイベント。

プロのカメラマンに頼んで撮影してもらうことも最近は多いですが、写真館・ロケーション撮影どちらを選ぶか迷いますよね。

我が家は以前から気になっていたロケーション撮影を選択、プロのカメラマンを派遣して撮影してくれるfotowa(フォトワ) というサービスを利用しました。

その結果は・・・

大満足でした!(^^)

この記事では七五三の備忘録をかねて、fotowaを依頼するまでに考えたこと・注意点、撮影当日の様子をまとめてあります。

fotowaに依頼しようか迷っている人の参考になれば嬉しいです。

1.fotowa(フォトワ)とは?

fotowa(フォトワ) は、希望の時間・場所で気に入ったカメラマンに出張撮影を依頼できるフォトサービスです。

お宮参り、七五三、成人式、家族写真など・・・色んなシーンでの出張撮影を受けてくれます。

運営会社もPIXTA(ピクスタ)という高品質なフォトストックサービスを展開している会社でしっかりしています。

fotowaは「ご指定の場所・時間で、イメージどおりに」お子さまやご家族の記念写真を出張で撮影いたします。
厳選されたプロカメラマンによる出張撮影なので、よそ行きではない自然でオシャレな仕上りに。
一生に一度のイベントや大切なひと時を、プロの手で思いのままに写真に残しませんか?(引用:fotowa(フォトワ)

fotowaでは、依頼したいカメラマンも自分で選ぶことができて、事前の打ち合わせすべてサイト上で完結できるのでとても簡単です。

fotowa手続きの流れ

料金は平日なら19,800円、土日祝日なら23,800円で、出張料・指名料・データ料も含まれています。

データの追加料金やカメラマンによって指名料が変動することがないので、安心できますね。

また、万一のトラブル時などで満足いかない結果になった場合の全額返金保証も用意されています。出張撮影でそこまで宣言しているサービスも少ないのではないでしょうか。

fotowaの特徴

  • 料金:平日19,800円、土日祝日23,800円(出張料・指名料・データ料込)
  • 気に入ったカメラマンを選ぶことができる
  • 打ち合わせもWebでできるのでシンプル・簡単
  • 全額返金保証あり 

>>>公式サイト:fotowa(フォトワ)

 

2.fotowa(フォトワ)注文前に重視したこと

fotowaには多くのプロカメラマンが登録(約860人)されているので、実際に依頼するとなると誰にたのめば良いのか、かなり迷います。

私も妻と一緒にめっちゃ迷いました・・・笑

そこで、我が家が重視した点はこの3つです。

fotowaでカメラマンを選ぶ際に重視したこと

  1. レビュー件数・内容がしっかりしているカメラマンをピックアップ
  2. 候補のカメラマンそれぞれの自己PR文を確認する
  3. 写真が好みか、七五三の写真を撮っているか確認する

レビュー件数・内容がしっかりしているカメラマンをピックアップ

fotowa(フォトワ)では、カメラマンごとにユーザーのレビューを確認することができます。

『レビュー数が多い』=『以前からfotowaでしっかり活動しているカメラマンである可能性が高い』と考えられます。

そのため、レビュー件数がある程度ついているカメラマンを選ぶことにしました。

また、レビューの内容もチェック。

レビューの一覧

ユーザーの口コミから撮影当日の状況なども想像しやすくなります。

*レビュー件数でフィルタをかけるのは賛否あるかもしれません。もちろんレビューが全てではないし、実力はあっても最近登録したばかりでレビューのついていない方もいると思いますが、一生に一度の七五三なので失敗する確率を下げるための判断です。

 

②候補のカメラマンそれぞれの自己PR文を確認する

候補のカメラマンが2~3名に絞れたところで、それぞれの『自己PR文』をチェックしていきました。

自己PR文

自己PR文には、カメラマンが日頃撮っている写真(七五三、お宮参り、結婚式写真など)、得意とするシーン(家族写真、カップル写真など)、撮影の際に大切にしていることなどが記載されています。

ここを読むことで、どのような仕事をしてくれるのか想像しやすくなりますよね。

『自己PR文をしっかり書いている』=『仕事に対する意識の高さ』と思いますので、私は自己PR文がしっかり書けている人を選びました。

 

③写真が好みか、七五三の写真を撮っているか確認する

カメラマンとしての現場での撮影技術・雰囲気だけでなく、フォトグラファーとしての写真仕上げのスキルも重要です。

やはり、決め手は『写真の雰囲気が好みかどうか』だと考えました。

また、今回は七五三のロケーション撮影撮影なので、作品に七五三の写真を掲載しているかどうかも判断基準になりますね。

自己PR文の下の方に、対応可能ジャンルとポートフォリオ(作品集)が載っているので確認してみましょう。

我が家は、家族の明るい雰囲気が上手に出ている作品、七五三やお宮参りなどの写真をポートフォリオに多く掲載しているカメラマンさんを選びました。

 

3.【大事】ロケーション撮影場所を決めるときの注意点

参拝予定の神社が「ロケーション撮影OK」か確認しよう

カメラマンや衣装ばかり気にしがちですが、ロケーション撮影ではもう一つ注意すべき点があります。

それが、神社によって『外部カメラマンの撮影を禁止しているところがある』ことです。

ロケーション撮影の注意点

神宮などは撮影禁止の場合あり、必ず事前確認しよう 

これ、知っていました?

神社って『みんな思い思いに写真撮っている』イメージがあったので、まさか外部カメラマンの撮影を禁止にしているところがあるとは思いませんでした。(私だけ?)

fotowaのカメラマンさんの自己PR文を見ているときに、

「〇〇神宮での撮影依頼をいただくことがありますが、〇〇神宮は外部カメラマンによる撮影を厳しくNGとしている神社ですので、残念ながらお受けできません。ご理解ください。 」

(↑地元バレするので神社名は伏せています。なんとなく推察してください。笑)

と書いてくれている方がいらしたので、その事実を初めて知りました。

そこ(地域で有名な神社です)はロケーション撮影で参拝しようと思っていた場所だったので、「マジか!?」と急いでその神社に確認。

やはりダメでした。

*ちなみに、fotowaの公式サイトにも出張撮影を禁止している神社一覧が載っていました。(2018年10月23日現在)

出張撮影が全面的に禁止されている神社様の一覧です。

東京都
明治神宮(東京都渋谷区代々木神園町1-1)
大鳥神社(東京都目黒区下目黒3-1-2)
大宮八幡宮(東京都杉並区大宮2-3-1)
大國魂神社 / 大国魂神社(東京都府中市宮町3-1)
子安神社(東京都八王子市明神町4-10-3)
阿豆佐味天神社(東京都西多摩郡瑞穂町殿ケ谷1020)
花園神社(東京都新宿区新宿5-17-3)

神奈川県
亀ケ池八幡宮(神奈川県相模原市中央区上溝1678)
天照皇大神 / 牛久保神社(神奈川県横浜市都筑区牛久保西1-15-1)
寒川神社(神奈川県高座群寒川町宮山3916)

千葉県
千葉神社(千葉県千葉市中央区院内1-16-1)
諏訪神社(千葉県流山市駒木655番地)
香取神宮(千葉県香取市香取1697-1)

埼玉県
川口神社(埼玉県川口市金山町6-15)
調神社(埼玉県さいたま市浦和区岸町3-17-25)
川越氷川神社(埼玉県川越市宮下町2-11-3)

静岡県
静岡浅間神社(静岡県静岡市葵区宮ケ崎町102-1)

愛知県
熱田神宮(愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1)
真清田神社(愛知県一宮市真清田1-2-1)
津島神社(愛知県津島市神明町1)

大阪府
住吉大社(大阪府大阪市住吉区住吉2丁目9-89)

福岡県
太宰府天満宮(福岡県太宰府市宰府4-7-1)
※境内は禁止だが、参道等はOKという情報あり
筥崎宮(福岡県福岡市東区箱崎1-22-1)

(引用:fotowa)

有名どころは軒並みNGといった感じですね・・・。

しかし、だからといって写真館に変更するのも気が引ける・・・。

ということで、地元の神社を再度調べてみることにしました。

 

*補足(神社への確認方法)*

神社が撮影可能かどうか確認する方法は、その神社に直接問い合わせるのが一番確実で早いです。

神社への連絡先は、それぞれの神社のWebサイトに載っているので確認しましょう。

もし連絡先がわからない場合は、地区の神社を統括している神社庁に聞いてみるのも手かもしれません。神社庁一覧からお住まいの地区に該当する神社庁に連絡してみましょう。

地元の氏神(うじがみ)様に参拝するという方法

やっぱり、七五三となると『〇〇神宮』みたいな有名な神社に目が行きがちですが、撮影禁止のケースが結構多いです。

となると「もうダメか・・・」となりそうですが、そうでもありません。

我が家は、『地元の氏神様に参拝する』という方法を考えました。

そもそも、七五三は地域で育った子供が無事に成長できたことに感謝し、これからも健やかに成長できるよう神様に参拝するものですよね。

「それなら有名な神社じゃなくて、地元の氏神様でしっかりご祈祷してもらい、ロケーション撮影できないか聞いてみよう。」というわけです。

氏神様の調べ方は、Googleマップから付近の神社を調べて問い合わせても良いですし、神社庁一覧からお住まいの地区に該当する神社庁に問い合わせてもわかるかもしれません。(神社庁、優秀やな・・・!)

というわけで、早速Googleマップから付近の神社を調べて、散歩がてら現地確認しに行きました。

小さいながらも拝殿もきれいにされており、その横には写真映えしそうな朱色の鳥居まであるとても雰囲気の良い神社です。

地元なのに全く知りませんでした。(^_^;)

そこで、宮司さんに七五三の参拝とロケーション撮影をしたい旨を説明し、可能か聞いてみると・・・

 

「撮影、大丈夫ですよ~。」とのお返事!

 

神社でご祈祷をあげることが条件でしたが、もともとそのつもりなので問題なし!

その神社では前例がなかったようですが、宮司さんのご厚意でロケーション撮影が敢行できることになりました。

ちなみに参拝する神社の歴史も気になって調べると、その神社は織田信長との縁もある割と歴史のある神社でした。

氏神様も調べてみるとその土地の歴史もわかって面白いですよ。

 

4.fotowaで撮影依頼をした実際の手順・事前準備

それでは、fotowaで実際に撮影を依頼したときの手順を振り返ってみます。

まずは、気に入ったカメラマンを選んで予約をしましょう。

カメラマンの個別ページの下部にカレンダーがあるので、希望の予約日時で予約可能なら『予約する』を押します。

予約画面

これで予約完了!

とっても簡単ですね。

予約ができたら、あとはマイページでメッセージのやり取りをして希望内容を伝えたり、詳細な打ち合わせをしていきましょう。

↓マイページはこんな感じです。

事前の打ち合わせから、最終的な納品写真のダウンロードまで、すべてこの画面で完結できます。

あと、不安なのが事前準備

「何を用意したら良いの?」

「ぐずってしまったらどうしよう?」

など、不安かもしれませんがfotowaの公式ブログにとてもいい記事がありましたので参考にしてみてください。(ママだけじゃなく、パパも必読です!)

 

5.当日は充実したロケーション撮影ができた!

ドキドキの撮影当日になりましたが、終わってみるととても楽しくて充実したロケーション撮影ができました!

撮影当日の流れや感想などをまとめておきます。

撮影当日の流れ

まずは撮影当日の流れを振り返ってみます。

① 朝自宅で着付け

fotowaでは着付けサービスなどを行っていません。

fotowaの出張撮影では、必要に応じて下記のような準備をしておくのがおすすめです。

・衣装の準備(七五三のお参りなどをする場合)

・着付け・ヘアメイクの予約

・シャボン玉など、子どもの魅力を引きだす小道具

そのため自ら着付け・他のお店で着付けのどちらかで準備する必要があります。

着物は宅配レンタルの「七五三セット」を用意しました。

午前10時半から撮影だったので、妻は早朝に髪のセット+着付けを地元の美容院で予約しました。

娘の方は3歳なので被布をかぶせるだけですから、簡単なので自宅で着付けることにしました。(でも、意外と難しかった・・・笑)

 

② 行きつけの美容院で髪のセット

娘のヘアセットはさすがに自宅でできないので、被布まで着付けたあとに行きつけの美容院でセットしてもらいました。

セットの間、大好きなアンパンマンを見せていればおとなしくしてくれたので、とっても助かりました。子育てに関してスマホ・タブレットなどは賛否両論ありますが、要所要所で使うのは『あり』だと思います。

 

③ カメラマンの方と挨拶

娘の髪のセットをしている間に、私は一足先に神社へ。(美容院と神社が歩いて1~2分とめっちゃ近いんです)

カメラマンさんは撮影1時間前に到着しており、事前に現地の下調べをしてくれていました。

軽く自己紹介と挨拶を交わし、人柄の良さも伝わってきて一安心。

「ここ、知らなかったんですが良い神社ですね!〇〇神宮より絶対いい写真が撮れますよ(^^)」

と言っていただけて、撮影に対する不安もなくなりました。こういう声かけって大事ですよね!

 

④ 撮影本番

ヘアセットも終了して娘・妻も合流し、撮影開始です。

と、早速慣れないカメラにフリーズする娘。

・・・ええ、まぁ、想定内ですよ。

カメラマンさんもおもちゃを取り出して娘の気を引こうと頑張ってくれています。そこで、緊張をほぐすために大好きなゼリーをひとくち食べさせると、たちまちニコニコになりました。

今度は娘から「カメラマンさんにゼリーどうぞ」したり「頑張ったらジュース飲もうね~」と声をかけたりしているうちに、自然な表情が出てきました。

拝殿に向かう様子も自然な感じで撮影してくれます。

実際の撮影風景1

⑤ 撮影途中で参拝・ご祈祷

途中で宮司さんがご祈祷の準備を始めたので、撮影を中断して拝殿へ。

カメラマンさんもちゃんと宮司さんにご挨拶してくださり、なんと祈祷中の写真もOKに!(というか宮司さんがロケーション撮影に慣れていなかったのもあるかも・・・?)

控えめにカメラを構えながら、ご祈祷の邪魔にならないように撮影してくれました。

節度を守った対応で感心しました。

 

⑥ 再度撮影

ご祈祷が終了してお下がりをいただいたら撮影再開です。

宮司さんには「どうぞごゆっくり撮影してください。」とおっしゃっていただけました。(なんて心が広いんだ・・・!)

途中、参拝しにきた地元の方にも「かわいいね~おめでとう」と声をかけていただけました。

すっかりカメラマンさんにも慣れた娘に、事前に用意してくださっていた和傘・毬などの小物も持たせてくれました。

実際の撮影風景2

(親は小物を用意するのを忘れていたのでとっても助かりました)

 

⑦ 解散

1時間30分程度の撮影時間が経過し、娘も少々疲れてきた頃を見計らって撮影が終了、解散となりました。

fotowaの契約は1時間の撮影でしたが、時間が過ぎても強制的に打ち切られることもなく最後に夫婦だけの写真を撮っていただけたり、子供と遊んでくれたり、終始良い対応をしていただけました。

 

撮影中・撮影後の感想

今回の七五三は、平日の午前中なのでほぼ貸切状態!

カメラマンさんは自然な感じで声をかけてくれたり、笑顔を引き出してくれたり、ポージングやシチュエーションを提案してくれながら、撮影はとってもスムーズに進みました。

参拝に来た地元の方に「かわいいね~。」「七五三、おめでとうございます。」と温かく声をかけていただけて嬉しかったですね。

それから、参拝客が少ないので、周囲の目が気にならずに撮影できるのは地元の氏神様ならではですね。観光地化している大きな神社ではこうはいかないかもしれません。氏神様に参拝してよかったと思いました。

3歳の子供にとっては十分すぎるくらい長い時間だったと思いますが、ぐずることもなく最後まで頑張ってくれました。とても充実した撮影ができました。

 

そして、撮影2日後には写真が納品されました~。

納品された写真の一例

150枚以上のデータ数で、出来上がった写真はどれもきれい!

このクオリティでこの価格(平日19,800円)は正直安いと思いました。

 撮影中・撮影後のまとめ

  • カメラマンさんは1時間前から現地入りしてくれた
  • 子供の機嫌や様子に合わせて撮影してくれた
  • 小物なども無料で用意してくれた(カメラマン独自のサービス)
  • 自然な雰囲気+ポージング撮影の両方ができた
  • 地元の方からも祝福してもらえた
  • 写真のクオリティはかなり良かった
  • 納品データ数は150枚以上あった

 

6.利用してみて感じたfotowaのデメリット・メリット

fotowaを実際に利用してみてデメリットとメリットは以下のように感じました。

デメリット

fotowaは比較的リーズナブル・一律価格でわかりやすい料金体系ですが、最安値ではありません。

ただ、料金はカメラマンの質を確保する上でも重要なところだと思うので「単に安すぎるのもどうかな?」と思います。

また、基本的には着付け・ヘアメイク・小物などはfotowaで貸し出し・対応をしていません。なので、各自で用意する必要があります。

あとは個人の考え方次第ですが、打ち合わせがWeb上で完結するので楽な一方、カメラマンの雰囲気が当日まで分かりづらいという感じがあります。

今回のカメラマンさんはWeb上での対応や自己PR文も良かったので心配しませんでした。

そして、fotowaに限ったことではないですが、撮影当日の天気と子供の機嫌は読めません。これはある程度の運と親の技量が試されます。笑

fotowaのデメリット

  • 出張撮影として最安値ではない
  • 着付け、髪セットは自分で手配する必要あり
  • カメラマンとの打ち合わせはweb上でおこなうので、相手の雰囲気が掴みづらい可能性もある
  • 子供の機嫌や天気が当日までわからない

 

メリット

fotowaのメリットは、『希望の日時・場所で、好みの写真のカメラマンを選びやすい』ところです。

fotowaではレビュー数、カメラマン在籍数が豊富です。

そしてトップページから日時・場所を指定して、簡単に対象のカメラマンを検索する事ができます。

検索できたら、『自己PR文、カメラマンごとの作品、利用者のレビュー』がわかりやすく確認できるので、依頼前にじっくり吟味できます。

今回担当してくれたカメラマンさんも「家族写真に慣れている」という自己PR文をしっかり書いており、写真の特徴や日々撮影していることなども詳細に書かれていましたし、撮影当日もまさにそのとおりでした。

そして、一律な料金体系(平日19,800円、土日祝日23,800円)で、データ料・指名料・出張費などの追加料金が発生しないこと。

データの枚数や出張料金、指名料などが追加されて「思ったより高かった・・・」なんてことがありません。家計にとっても安心です。

fotowaのメリット

  • レビュー数、カメラマン在籍数が多い
  • 日時・場所を指定して、簡単に該当するカメラマンを検索できる
  • 自己PR文がしっかり書かれているカメラマンを選ぶことで失敗が少ない
  • 一律な料金体系(平日19,800円、土日祝日23,800円)、追加料金なし 

>>>公式サイト:fotowa(フォトワ)

7.fotowaで楽しい思い出いっぱいの一日にしよう

今回、七五三でfotowaを利用してみて大満足の結果となりました。

はじめは「カメラマンとの相性は大丈夫か」、「子供はぐずらず撮影できるか」など不安なこともありましたが、担当カメラマンさんや宮司さん、妻、両親(祖父母)、娘の協力でとても思い出に残る七五三になりましたね。

ロケーション撮影全般のメリットとして、自然な雰囲気で家族全員そろった写真撮影ができるとよく言われています。

神社へ参拝したときの記念写真って大体、父・母(もしくは祖父母)どちらかがカメラ担当になって欠けますよね。笑

家族全員が一緒に写った自然な感じの写真が撮影できるのはやっぱり嬉しいものでした。fotowaを実際に体験してみて「なるほどな」と感じました。

そして何より、プロによる写真のクオリティが高いですね!

出来上がった写真を見たとき、夫婦そろって思わず「いい写真だね~。これもかわいいね~。(親ばかですね 笑)」と言っていました。

fotowa(フォトワ)、結構おすすめですよ。

次回の七五三もリピートしたくなりました(^^)

▼fotowa(フォトワ)公式サイト▼

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